京都競馬場を攻略-競馬場のコース傾向を掴む②

このコースだけで狙えばOKなのです!無理に知らないコースで大賭けはダメです!
私は下記がコースが得意なので、このコースだけで勝負してプラス収支へ!

■芝3000メートル(外回り)
バックストレッチの3コーナー寄りのスタートで、スタートして間もなくカーブにさしかかる。決まり手は、特に偏った点は見られないが、差し・追い込みが決まるケースがやや多い。と言うより、近年は捲くり差しが目に付くのが大きな特徴。結果として、後続に早目に来られるため先行タイプが苦戦するという傾向も理解できよう。
枠順は、内(1~3枠)、外(7・8枠)がやや多く、中(4~6枠)は少ないものの、レース数自体が少ないため、判断はできない。
このコースは、差し・追い込み勢の捲くり差しが怖く、先行タイプには厳しい結果が出ている。

これを知っておけば誰でも勝てる!?
少しでも回収率を上げる為にこのコースを知っておけば安心!

■芝3200メートル(外回り)
向正面のほぼ中央地点からのスタート。コーナー通過は6回。この距離を逃げ切ることは難しいが、連対馬の大半は差し馬。次いで先行タイプで、逃げあるいは追い込み一辺倒の脚質では苦戦という傾向が出ている。
枠では、内(1~3枠)、中(4~6枠)がほぼ互角で、外(7・8枠)はやや劣勢だが、極端に差があるわけではない。
まとめると、脚質は先行・差しタイプが中心。枠は特に問わず。

今日はここまで! またさらに京都のレース傾向と攻略方法を解説しちゃいます!

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